まとめへの近道
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富山県在住の30代、2児の父。
元地方公務員。新たなチャレンジのため、2024年4月に独立。
当ブログの他にメイン事業を行っていますが、平日の日中であれば比較的フレキシブルに作業が可能です。
お仕事のお話などがあれば、XのDMにてお気軽にご連絡いただけますと幸いです。
WEB完結(業務委託)であれば、何かお手伝いできるかもしれません。
【スキル・特技・実績】

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Windowsで「Alt+P」を押すとプレビューウィンドウが開きます。
活用すれば、数あるデータから求めているものを素早く見つけられます
本記事では、画像を用いながら、プレビューウィンドウの活用法をご紹介。
また、Windows10の初期設定ではプレビューウィンドウにPDFデータが表示できない可能性があります。
ママその解消方法もご紹介します
次の画像をご覧ください。

こんな感じで、いちいちファイルを開かなくても、大体の内容を確認することができます。
ママでも、ファイル名でデータの内容がわかる場合は、あえてプレビューウィンドウを表示する必要はありません。
PCの性能によっては、かえって動作がモッサリすることがあるからです。
Alt+Pで、表示・非表示を一瞬で切り替えられるので、通常時は非表示にしておいて、必要に応じて表示させるのがオススメ!


ファイル名だけで内容がわかりにくい場合、プレビューウィンドウは非常に有効です!

ママちなみに、プレビューウィンドウのサイズ変更も容易です。
ご自身が使いやすいサイズに調整してください。
Windows10の初期状態では、プレビューウィンドウを表示させても、PDFデータが表示できない場合があります。(私はそうでした。)
でも大丈夫。
簡単な作業で、解消できます。
手順を紹介します。
※ Adobe Acrobat Reader DC がインストールされていない場合は、Adobeの公式サイトから無料でダウンロードできます。

パパpdfファイルを選択し、右クリック⇒プロパティ

パパ初期設定では、「プログラム:Microsoft Edge」になっているので、変更をクリック

パパAdobe Acrobat Reader DCを選択し、OKをクリック

パパ最後にOKをクリックで 「通常使用するプログラム」 を Adobe Acrobat Reader DC に変更できました
次に、 Adobe Acrobat Reader DC を開いてください。

パパ編集タブから環境設定をクリック

パパ「分類:一般」から「Windows Explorer で PDF サムネールのプレビューを有効にする」にチェックを入れる。
これで、プレビューウィンドウにPDFデータが表示されるようになるはずです!
今回はWindowsのプレビューウィンドウの機能をご紹介しました。
簡単なショートカットキー(Alt+P)でプレビューウィンドウの表示・非表示が切替できるので、今まで活用していなかった方は、ぜひ試してみてください。
きっと、役立つシーンもあると思います。
ここまでご覧いただきありがとうございます。
当ブログは、主に「知っているだけでお得になる」といった情報を中心に発信中。
パパお時間が許せば他の記事もご覧ください。
もしかしたら、日々の生活が少しお得になるかもしれません。
といったところで、今回はこのあたりで失礼します。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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